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アフターメンテナンス
アフターメンテナンスとは
建物の健康を保ち、その性能を末永く維持するためには適切なアフターメンテナンスが必要です。髙松建設では建てるだけではなく、建てた後にある末永い安心こそ、オーナー様に対しての大きな責任と考え、充実したサポート体制を実現しています。サポートは1993年に髙松建設の営繕部を独立させた会社、やまと建設が行います。完全子会社であるやまと建設では設計図面や仕様などの共有はもちろん、そのかかる作業に代行業者を使用せず、高度な技術を持った社員が、より早く確実なサポートを実施します。竣工のタイミングから全てを一元管理し、定期業務から各種点検まで行った作業履歴は全て記録に残すことで、末永く安心できるマンション管理を実現いたします。
マンションの主治医
マンションも人間も同じです。人間が定期健診や検査をおこなって悪いところを早期に見つけることと同じで、マンションにも定期健診や検査が必要です。マンションは建ててから雨や風はもとより、熱い時期も、寒い時期も中に住まう人を守り、過酷な環境にさらされます。建物自体の健康を常にチェックしておくことで、外の健康状態も内の健康状態も大きく変えることができます。かかりつけの主治医がいるような状態なので、建物が30年経っても現状が把握できます。やまと建設は建物が誕生したときからその建物の状態を把握し続け、30年でも50年でもその現状を把握し、資産価値を向上させ続けるサポートを行います。
24時間 365日対応します。
夜間の水漏れや停電、ポンプの故障など、想定外の出来事にも素早く対応できるノウハウがあります。これまで3,000件を超える物件を直接管理し蓄積されたノウハウを全てオーナー様の為に発揮します。少しでも不安や不便を感じたらやまと建設が、すぐに対応いたします。さらに、やまと建設には24時間監視システムがあり、建物の各所を遠隔管理し、問題があれば直ちにやまと建設の社員が急行し、その場で処置を施します。オーナー様は処置後に連絡報告を受け取るのみで、24時間365日、オーナー様は大きな安心を手にすることができます。


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